2017年02月18日

お母さんのための中学受験サポートセミナー無料招待

来年の受験に向けた、『お母さんのための中学受験サポートセミナー』を開催いたします。
今回はオープニングセミナーにつき普段2800円のところこのブログからの申し込み又は今までの参加者からの紹介の方は特別に無料とさせて頂きます。

セミナーでは私(花岡)が塾講師&家庭教師30年の経験とプロコーチ、2つ視点から下記の項目についてわかりやすくまとめて伝えいたします。
オープニングのセミナーは中学受験に役立つ事柄をまとめてお伝えする重要な内容となっています。
このセミナーに参加するだけでも大きな差が出ますし、この回を聞いているかどうかでブログを読んだときにも伝わる量が大きく違ってくると思いますのでぜひいらしてみてください。
沢山のお母さんとお会いできることを楽しみにしています。

<2会場での開催>
このブログからも申し込みの方は今回特別に各会場先着20名様を無料招待します。

<下北沢会場>
日時:
3月2日(木) 10時~12時20分
場所:北沢タウンホール(下北沢駅より徒歩4分)


<大井町会場>
日時:
3月6日(月)9時45分~11時55分
場所:大井町きゅりあん(大井町駅より徒歩1分)

料金:各会場先着20名様を無料招待

申込方法 参加申し込みは こちらのフォーム よりお願い致します。
    (定員となり次第締め切りとなりますのでお申し込みはお早めに)

<今回のセミナーの内容>
1.中学受験の特殊性について。 
 中学受験は解き方も式の書き方も特殊ですし、塾のカリキュラムや授業時間も高校や大学受験とはまったく違います。また受験するが小学生故の特殊性もあります。こうした特殊性を理解することは良いポートをする上で欠かせません。

2.中学受験の注意点とサポートのコツをお伝えします。
 中学受験では沢山の落し穴が存在します。その位置を事前に知っておくことで落し穴に落ちる確率を大幅に減らせます。またちょっとしたサポートのコツを知っておくだけでも子どもの成績もやる気も大きく変わるものです。

3.チェックシートを使って子どもの現在の勉強効率を診断。 
 あなたのお子さんは効率的な勉強が出来ていますか。簡単なチャックシートを使ってお子さんの現在の勉強効率を診断し、勉強効率を上げる方法についてお伝え致します。 またミスの少ない子と多い子の違いなどもお伝えします。

4.お母さんの力で成績を上げるには
 弱点を見つけ克服させようとするだけでは成績は上がりませんし、叱っても上がりません。ここではお母さんの力で成績を上げる方法について紹介致します。
5.子どものやる気と能力を引き出すコミュニケーション術
 子どもは大人以上に『心の持ちよう』によって発揮てれる能力は驚くほど違ってきます。その子が本来持つ能力を上手に引き出してあげることが成績アップそして受験成功への近道です。

6.中学受験の地図を提供
 中学受験は初めての経験の方が多く、お母さんはいわば自分も初めて行くところを道案内しなければいけない立場にいるようなものです。「せめて地図があれば、だいぶ気持ちも楽になるし、良い案内が出来るのではないか。」と私は思うのです。セミナーでは私の経験から作ったサポートのポイントと危険地帯の載った地図をお渡しますので是非お子さんに合ったより良いサポートプランを考えてみてください。 

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coach2016 at 01:27|PermalinkComments(0)セミナー 

2017年02月16日

受験で親子関係が悪くなった

本日は受験を終えたお母さんから寄せられた質問にお答えしています。

私なりに精一杯し接してきたつもりなのですが、思った結果が出なかったせいもあり、親子関係が険悪な状態です。
息子も自信失い、悲観的な考えになってしまっています。少しでも修復するにはどうしたらよいでしょうか。

 と言う質問を頂きました。
本当に一生懸命子どものことを思い努力されて来たのに上手く行かなくなってしまうことってありますよね。 
「後で思い返してみると、必要以上に怒鳴てしまつた、叱り過ぎた、管理し過ぎた、子供の声を聞こうとしなかった。」などなど
こうしたことは多かれ少なかれほとんどのお母さんに心当たりのあることだと思います。
でもそのまま何も問題なく親子、管理したおかげで上手くいく子もいます。
ホント子育てって難しいですね。

 たとえ今信頼関係が崩れていても、子育ても子どもの人生も先はまだまだ長いのですから回復のチャンスはいくらでもあります。
今子どもが近づいてこなくても、子どもが母親を必要とする機会はこれからも沢山訪れます。
だから焦らないで下さい。

 何が悪かったかを確認することも大切ではありますが、もっと大切なことはこれからどうするか、どうしたいのかです。 子どもにこうなってもらいたいと願うだけでは何も変わりません。もしもそれを押し付けようとすれば(子どもが押し付けられているように感じてしまえば)ますます関係は悪化してしまうので気をつけて下さいね。

 子どもに変わって欲しいと思っている間は関係はよくならないようです。
大切なのは子どもが変わることや、子どもにさせることを考えるのではなく自分に出来ることに目を向けることです。
自分の性格はなかなか変えられませんが、接し方や声のかけ方は変えることができると思います。

あなたはどんなお母さんになりたいですか?
お子さんに子にしてあげられることは何ですか?


この二つの質問に5個以上ずつ自分なりの答えを紙に書き出して見てください。それだけでもだいぶ違ってくると思います。

 子育てには絶対の答えは存在しないので、何をどうすれば良いかという具体的なアドバイスを万人の方に向かってお伝えするのは難しいですが、 もしももっと具体的なアドバイスが欲しいという方はメールにて相談して頂ければもう少し的確なことをお伝えできるかと思います。(と言ってもどれだれ役に立つかは保障できませんけど・・・)
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2017年02月10日

私からのお願い2

本日も私からのお願いを書いてみようと思います。
お願い2
この時期受験を終えたお母さんに聞くと、結果がよかった方も悪かった方も
「無理にでももう少し勉強させておけば・・・」
「やっぱり無理にでもやらせなきゃダメよ…」
という意見が多くなりますが、どうか安易にそう思うのは止めて下さい。

私は長年受験の現場で関わっていますが、無理やらせて結果がでるなら私もそうさせています。ですが本当にそうはいかないのが受験の難しいところなのです。

トップ校に合格したお母さん方に聞くとこうした「無理にでもやらせて・・・。」という意見は不思議と耳にしないものです。
むしろコーチング的な関わり方をされているお母さんが多いことと、自分の至らなさを口にするお母さんが多いものです。

「私はこうしたけど・・・」みたいな私メッセージでのアドバイスはしても、
「私はこんなにやったわよ、あなたも・・・・・しなきゃ駄目よ。」
みたいな自慢や他のお母さんに決め付けた話し方をする人はまずいません。

 近年はスポーツの世界でも、無理矢理練習させればある程度までは上手くなりますが、その上を狙おうと思えば無理矢理にでは達成できないというのが常識となってきいます。 

受験に置き換えれば、
ポテンシャルの50%も発揮すれば受かるところを目指すなら、無理矢理やらせても合格できるけど、その子のポテンシャルの90%以上を発揮させたいのなら無理矢理や管理、叱咤激励ではNGということなのだと思います。


 受験という過酷で長いレース、そして一つの大きな成功体験をするのであれば、
管理されて言うとおりにしたから成功した、歯を食い縛って耐えたから成功したという体験よりも、

目標をもって自分の意思で頑張ってそれを手に入れた。という成功体験をさせてあげたいなと私は思うのですが、皆さんは如何ですか?

スポーツ選手のコメントも昔と今は随分変わりましたよね。
目標に向かって・・・。
楽しんで・・・。
と言う言葉が多く聞かれます。
どの競技も毎年レベルが上がっていくので、練習の量も質も昔よりずっと大変になっているのにね。
みんな活き活きしてます。
ホント輝いています。
大きな自分のやりたい目標に向かって頑張っている姿って見ていてもホント応援したくなります。
中学受験は終わっても子どもの人生ははまだまだこれからです。
目標を持って輝いていけるように我々大人がサポートしてあげたいでと思います。

<協力宜しくお願い致します。>
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2017年02月08日

私からのお願い1

結果を見て、喜びいっぱいの方、喜び半分の方、マダム現実を受け入れられず悲しみしみいっぱいの方、
様々な思いで過ごされていることと思います。

私のところにも、家庭教師先から、そしてセミナーに参加して下さったお母さん方から、沢山の合格メールや相談メールを頂きました。
家庭教師先に関しては全員から合否連絡がありましたが、セミナーに参加してくださっているご家庭の方の中には合否がわからず
「○○さんどうだったのかな~。」
とかなり気になっていたります。 
なのでメールを頂けると本当に嬉しいしホットします。
もちろん良い報告のメールばかりではなく、その中には第一志望合格の方、ちょっと残念な気持ちもあるけど合格された方。 とてもとても悩んでいる方もいらっしゃいました。
合格通知はもちろん嬉しいのですが、
悩んでいるとき辛いときに一人で抱え込まずに私に話しをしてくれることもとてもありがたいことだと感じています。  
少しでもお力になれていれば良いのですが・・・。

本人としてはそう簡単には割り切れない事だとは思いますが、
たとえ残念な結果だったとしても、それはチャレンジした結果であり、お子さんもお母さんは恥じる必要は一切ないし、お母さんも自分の責任だと必要以上に責任を感じたりしないで欲しいと切に願います。


そんな訳で本日は受験を終えたお母さんとお子さんへ、私からお願いしたを書いてみようと思います。

お願い1
合格したから総てが正しいかった訳でもないし、良い結果が出なかったとしても総てが間違っていたとは思わないで欲しいと思います。

特に結果が出なかった方の中には、
今までの自分の接し方や勉強法、塾などを全面否定してしまう人もいます。
反省することは大切ですが、良かったこと、頑張ったことまで間違えだったと思ってしまうことは、これからの子育てに多大な悪影響をもたらします。

合格した方の勉強方法が全部正しかった訳でもないし、お母さんの接し方が全部正解だった訳でもありません。
同じ方法が弟や妹でも上手く行くとは限らないところが受験の難しいところだと思います。


以前にもお話しましたが、

成功の反対は失敗ではなく、何もしないことです。
失敗は成功の母です。
合格通知のない方は今はそうは思えないかもしれませんが、
是非失敗だとは捉えずに子どもの成功へそして成長へのステップにしてあげて下さい。 親の接し方一つで本当に子どもの気持ちは変わります。


 私は中学受験という過酷なレースを完走した子どもたちは全員勝利者だと思っています。
なぜなら受験をしなかった子に比べてたくさんの経験と知識を手に入れたのですから。
「何を今更、当たり前のことを・・・」
と思われるかも知れませんが、結果に惑わされず、
・良かったこと、悪かったこと
・頑張った部分、もっと出来た部分
・上手にできたこと、出来なかったこと
・得たもの、失ったもの
などなどを判断することはけっこう難しいものです。

折角苦労して得た経験と結果です。
それを今後に活かしていける人こそ素晴らしい方だと思います。

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2017年02月06日

受験を終えたばかりの6年生のお母さんの体験談が聞けるセミナー

まだ受験真っ只中の方もいらっしゃると思いますが、
今日は3~5年生のお母さんにお勧めのセミナーの案内をさせて頂きます。

今回2月のセミナーでは中学受験を終えたばかりのお母さんのホットな体験談を中心にお送りします。
現3~5年生のお母さんとってはとても貴重な話しが聞ける貴重な機会になると思いますし、来年のご自分のなりたい姿、成功イメージをもつ機会になると思います。
 来年度からの『お母さんのための中学受験サポート教室』への会参加をお考えの方は今回からの参加がお勧めです。当セミナーの雰囲気を見てみるのにも良い機会だと思いますのでぜひ一度いらしてみてください。

<会場は4か所、ご都合のよい会場をご指定ください>
2月 9() 下北沢会場(下北沢駅徒歩4分)1000分~1220
2
月10日(金)自由ヶ丘会場(自由ヶ丘駅徒歩3) 1000分~12時10
2月13日(月)大井町会場(大井町駅徒歩1分)945分~11時55
2
14日(火)新宿会場(西武新宿駅徒歩1)1000分~12時10

料金:
一回2800円
(一般3300円ですがこのブログまたはママドゥからのお申込みの方は500円引きになります)
お申込は こちらのフォーム よりお願い致します。
満席になり次第受付を終了させて頂きますのでお申込みはお早めに。

<お願い>
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coach2016 at 01:20|PermalinkComments(0)

2017年02月05日

入学する学校を決める

受験を終えられた方、今も頑張り続けている方もいると思いますが、
今日は入学する学校をいかに決めるかについてお話してみようと思います。
複数の学校から合格通知を受け取ってどこの学校に行こうか迷っている方も多いと思います。(合格通知のない方又ごめんなさい、気を悪くしないでくださいね)
第一志望に合格された方はさほど迷いもないと思いますが、多くのお子さんは、「第一志望だけが明確でその他はあまり考えたこともない。」
という場合も多いので決めるのは難しかったりします。あまり気乗りしない学校しか受かっていないという場合は公立に行くという選択肢もあるので尚更決めるのが難しいです。

学校を選ぶのも大切ですが、どうやって決めるかもとても大切です。
どんなにその子に良かれとお母さんが思っても説得して入れてしまうのて、子どもが自分の意思で選んで入るのでは中学に入ってから大きな違いが出てきます。


是非子どもの意見を引きだしてあげてよい話し合いをして決めてください。
参考になるかは解りませんが、私が思うポイントを紹介してみようと思います。
 
・結果を受け止めてから話し合う
第一志望に合格していない場合、子どもがその結果を受け止められず悲しい中での話し合いになってしまうと、話せば話すほど暗くなってしまい、余計合格した学校に行きたくなくなってしまいます。 
 まずは結果をしっかりと受け止め今後の事が考えられる状態を作ることが先決です。(難しいかも知れませんけど・・・)
 お母さんが子ども以上にショックを引きずっている場合も少なくありませんがこの場合はまず良い話し合い出来ません。 辛いかも知れませんがお母さんは元気に話し合いをして下さいね。 
 受験はスポーツで例えれば、一つの大切な試合のようなものです。
その試合に勝つために皆努力するし一つの結果として残ります。
勝てば嬉しいし、負ければ辛いものです。
必死に努力をしてきた人ほどその気持ちは強いはずです。
負けてショックなのは当然だと思いますが、何時までもいじけてるだけでは良い未来はありません。
反省と後悔は違います。経験を次に繋げ、
「負けたおかげで成長出来た。」
と思えたときその負けは成功ともなります。
この大切な経験を生かすも殺すも本人の気持ち次第なのですが、6年生ではまだ自分で消化しきれない子も多いので、親が上手にサポートしててあげる必要があるのように思います。
子どもの満足度アップさせてあげる。
前向きになれるように配慮する。
後悔やトラウマを残さないように配慮する。
ことを心がけてあげることがこの大切な試合を締めくくるお母さんの責任だと思います。是非この大きな経験を活かしてあげて下さいね。
スポーツでも監督が選手以上にに
・終わった試合でくよくよしている・・・。
・次のことを考えていない・・・。
・選手の元気を奪っている

な~んて最低ですから。
まずは今まで頑張ったことを承認し、「それでも受験してよかった。」という気持ちを子どもが持ってから話合うことが鍵になるようです。

・笑顔で楽しく
話を重たくしてしまったり、お母さんが主導権を取り説得口調が入ってしまうと子どもは自分の本心を話せなくなります。 お互い笑顔で楽しく話し合うのが基本だと思います。

・偏差値で決めない
塾はすこしでも偏差値の高い学校を目指させる傾向があるので、子どももお母さんも偏差値の高い学校に入った人が勝者。みたいな考えが知らず知らずのうちについている事が多いです。
ですが偏差値の高くない学校でもよい学校は沢山あります。
現在はバリバリの進学校か有名大学の付属校の偏差値が以上に上がっている感じです、本当に一生懸命子どもの人間性を伸ばす教育をしているところの偏差値は上がらないおかしな状態にあると思います。

・嫌いな子がいるから行きたくない、恥ずかしいから行きたくない
小学生の場合、
「あの嫌いな子と同じ中学には行きたくない。」
と言う理由で行きたくないという子がいますが、
どの中学にはいってもやっぱりいやな子はいるものです。
一人嫌いな子を避けたから解決するものではありません。

「今まで頑張ってきたのに塾でも私よりずっと成績の悪いたちが合格している学校じゃ恥ずかしくて行きたくない。」
という子も結構います。ですが今まで頑張ってきたこと、たまたま結果が出なかったことを馬鹿にするような子とは付き合わなきゃいいし何言われても気にしない強い自分を持てばよいことです。 でも思っているほど、頑張った子を馬鹿にする子どもはいないものです。
あなたのお子さんでも自分をより下の学校しか受からなかった子を馬鹿にしたりしないでしょ。 とくに自分が一生懸命受験をしてきた子は色々な経験をしているので他人を馬鹿にしたりしないものです。 
お母さん方の中にはいやみっぽいことを無意識にいってしまう方も多いですけどね・・・。
その学校に受かって本当に喜んでいる方もいるのに
「○○学校しか受からなくて私悲しいし恥ずかしくて・・・。」
なんて言う方もいます。もちろん相手を見ていっているのでしょうがまわりまわって伝わったりするので気をつけて下さいね。特に子どもに伝わると最悪です。 

・くだらない理由
敬服が可愛くないから嫌
学校が汚いから行きたくない
試験管の先生が嫌だったから行きたくない
こうした理由は行きたくない理由として無理矢理使っている子もいますが本気で思っている子もいます。 無理矢理使っているなと感じる場合は本当の理由を聞き出してあげればよいです。 また真剣に思っている場合は気持ちをほぐしてあげると大抵は気がおさまるようです。
「何馬鹿な子と言っているの。」とかで片付けようとしたり、大人の理論で説得するの余計意固地になることが多いので気をつけてくださいね。

・選択権があることは素晴らしいこと。
一つでも受かっていれば公立に行くかも含め選択権が発生します。
それはとても素晴らしいことだし贅沢な悩みです。
出来れば子どもにも頑張って得た権利と思って楽しく考えて欲しいと思います。
その学校の嫌なところではなく、良いところをあげてみるのもよいと思います。
どの学校にも必ずよいところがあります。そのよいところを見れるもちゃんと見れる子でいてくれたら嬉しいです。

・コーチングスキルを使ってみてください。
こうした話し合いにはコーチングスキル(とくに信頼関係に役立つスキル)がとても有効です。是非叱ってみてください。 

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coach2016 at 02:04|PermalinkComments(0)